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ドアレス温湿度試験槽 「NO DOORα ノードア・アルファ」

ノードアαの特長用途 仕様
 

ドアレス温湿度試験槽「ノードアαアルファ」

ドアレス温湿度試験槽 「NO DOORα ノードア・アルファ」

 ドアのない恒温恒湿槽 
 フルオープン空間の自由度によりテスト効率がアップ!

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ドアレス温湿度試験槽 「NO DOORα ノードア・アルファ」とは

精密温調システム アクエア(恒温恒湿空調機・恒温空調機・精密チラー
ドアレス温湿度試験槽
NO DOORα

自由度の高さを実感ください

高い機能性と、試験の自由度を追及した「NO DOORα ノードア・アルファ」は、
文字通り「前面に扉がない」フルオープンデザインの恒温槽です。

・扉がないフルオープンでも、高精度制御かつ低風量空間を実現します。

・ドアがないので、自由度が高く、操作性もバツグンです。

・負荷環境テストでの、身体的ストレスが軽減。


 どうぞお問い合わせください。

 

ドアレス温湿度試験槽「NO DOORα ノードア・アルファ」

※注意 動画には音声があります。スピーカーの音量にはお気をつけください。


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ドアレス温湿度試験槽 「NO DOORα ノードア・アルファ」の特長

  1. 作業が自由自在
    温湿度の乱れがなく自由に外部から手が入り、温湿度ストレスを受けることなく
    ワークの操作やプローグ接続をダイレクトに行うことが可能です。
    【フルオープン状態 : ±0.5℃、±2 %RH の高精度】

  2. テスト効率の向上
    扉開閉作業時にともなう槽内の温度変化の影響を受けず、 正面からワークの出し入れを
    行うことが可能です。 ワーク再納入後の温湿度安定時間が格段に短縮でき、 回転率が
    上がるためテスト効率の向上につながります。
    【操作: 対話式液晶コントローラーで装置操作も簡単】

  3. ワイドレンジの温度設定
    ドアレス状態で−20℃〜+80℃、30%RH〜80%RHのワイドレンジな設定が
    可能です。(LST265シリーズ)

  4. 槽内は微風状態
    ワークに対するドラフトの影響を少なく設計しています。

  5. 環境にやさしい
    オゾン破壊係数ゼロのHFC冷媒を採用。独自の制御方式により、
    大幅な省エネルギー化を実現しています。

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NO DOORα ノードア・アルファの用途

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NO DOORα ノードア・アルファ の仕様


型式 LST134 LST234W-PF LST165 LST265W-PF
定値・プログラム 定値 プログラム 定値 プログラム
温度範囲 -15℃〜+80℃ -20℃〜+80℃
湿度範囲 40%RH〜80%RH 30%RH〜80%RH
外形寸法 W800×D660×H660 (標準型) W1020×D830×H770 (ワイド型)

 * 詳細な仕様につきましては、お問い合わせください。

※ 上記仕様は、外気温25℃、湿度50%以下、無風状態でロールスクリーンセット時の仕様です。

お問い合わせ

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